MOTORCYCLE

モーターサイクルカンパニー

ひとつ一つのタイヤに
情熱と誇りを込めて。

DUNLOPのタイヤはオンロードからオフロード、ミニバイクからリッターバイクまであらゆるカテゴリーのバイクに対応しています。
二輪産業が発展するに伴い、車両が高速化・高性能化されていくのに合わせ、DUNLOPは次々と高性能タイヤを開発していきました。
タイヤの限界性能が問われるスーパースポーツに限らず、
走りの質感にこだわるツーリングから日常的なシティライドまで幅広いバイクライフを支えるため、
これからも情熱と誇りを込めてライダーの走りを支え続けています。

モータースポーツの世界では
言わずと知れたブランドです。

住友ゴム工業はタイヤの他にスポーツ用品や産業品を扱っています。
住友グループ全体では約3万人の仲間が活躍しています。
そしてタイヤ業界では、現在日本国内としては業界第2位、世界では第5位に位置づいています。
二輪車タイヤにおいては、現在保有するサイズラインアップは多種多様600サイズを超え、
国内ではNo.1シェアを獲得しています。

ダンロップタイヤ モーターサイクルカンパニーは
バイクを愛するライダーに安心と満足を届ける仕事です。

モーターサイクルの世界は嗜好性の高い世界といえます。
そのため、ライダーの細かい要望に応えるために一貫性のあるセールス網で活動しています。

ダンロップタイヤ販売会社の関係性とサービス

主な業務内容
  • 1.タイヤチューブ及び関連用品の販売修理と開発

  • 2.オートバイを使用した競技に関する行事の企画実施

  • 3.上記に関する一切の業務

TEAM DUNLOP

お客様第一。
営業マンとして
信用・信頼される。

営業所 セールス

職歴:6年目

趣味:バイク・ドライブ・スポーツ観戦

好きな言葉:一挙両得

入社のキッカケ

当時、"好きな事を仕事に"と思い求人を探していました。そんな時にリクルーターからダンロップタイヤを紹介されたことがきっかけです。 当時からバイクが好きで毎週のようにツーリングに行っていましたが、二輪部門を持つタイヤメーカーが有ることは知らず、これは天職かもしれないと思いました。ダンロップの名前は知っていましたし、バイク業界に深く入り込めそうで、まさに"好きを仕事に"だなと思い応募しました。面接の際、営業業務以外にもイベント出展も有り、想像通りの会社だと強く感じたのを覚えています。内定貰えたら絶対入社しようと決め、実際に内定いただいたその日に即承諾し無事入社となりました。

現在の仕事

現在は営業として、バイク店やカーショップ・卸売先などへ営業提案などを行っています。1日の訪問先約7~10軒に対し、在庫チェックと商品補充の提案、売れ筋車種を調べた上での対象タイヤサイズの納品交渉を行なったりします。お客様のニーズに合わせた提案が出来ていると、店内シェアアップ促進ににつながって行きます。その際の達成感は格別です。 現在は広域営業を行っていますので、遠方顧客への訪問から、近隣顧客を集中的に訪問する日も有ります。その為、1ヶ月単位での訪問計画を必ず立て、お客様へ営業活動を行っています。

モーターサイクルカンパニーとは

タイヤという自動車やバイクにとって唯一地面に接している"足"となる大事な部分を、バイクショップなどの販売店に対してセールス活動を行っています。日々の営業活動では、卸売先のお客様と親密なコミュニケーションを図って信頼関係を築き上く中で、安全で安心な製品をお届けしてきたからこそ、様々な方に愛される会社になっていると感じます。 社内では様々な研修制度が有り、知識を蓄える為の勉強会をはじめ、自社だけではなく他の住友ゴムグループの社員と交流する活動が有ったりと、他企業では出来ないような経験が出来ます。そういった活動が有ることで、閉鎖的で殻にこもっている会社でなく、オープンで活動的な会社だと思います。

現在の目標

自分のお客様をダンロップのファンにすることです。日々の営業活動において意識していることは、自社製品の性能や乗り心地などをPRしながら、「ダンロップなら」と言って購入していただけるように活動しています。その為にはお客様との関係をいかに良いものにするのかといった部分もありますし、トラブルが起きた際もいかに素早く納得していただける様な行動を起こせるかも需要になってきます。 そういった活動の中で「ダンロップなら良いよ。注文してあげる。」とお客様からお声かけていただけた時には、セールスとして認めて貰った感じがしますね。担当する全てのお客様にそのようなお言葉をいただけるように日々の営業を頑張っていきます。

スピーディー且つ丁寧に
正確に伝える。

事務(タイヤの受注業務)

職歴:1年目

趣味:ジム・お花・旅行

好きな言葉:一期一会

入社のキッカケ

転職をするうえで、「様々なお客様とコミュニケーションをとれる環境があるか」「自分の興味を持っている商品を扱えるか」「生活している中で、自社商品を目にする機会があるか」この3つを軸に転職活動をしておりました。 求人サイトを見ている中で、この3つの軸に当てはまったのがダンロップでした。 実際に面接を受けてみると、中途採用なのにも関わらず、説明会を開いてくださったり、悩み事があれば相談にのってくださったり、他社と比較し熱心に話を聞いてくださったのが物凄く印象的でした。 また、入社前にも関わらず、実際の営業現場に同行させてもらいました。 そこで先輩社員からこの仕事のやりがいや働く環境の良さを直接聞けたことが大きかったです。 最終的な決め手はダンロップで働いてる方々の人柄で入社を決めました。

現在の仕事

現在はお客様のお問い合わせ業務を担当しております。 1日に在庫のお問い合わせや注文の電話が鳴りますが、所属している部署は4人いるのでチーム一丸となって対応しております。 また、固定のお客様がメインでお問い合わせが来るので、私の名前を覚えてもらったり、たわいもない話から始まったりと、電話越しでも楽しく対応ができております。 入社当初はタイヤについて聞かれても全くわからず、お客様をお待たせしてしまっておりましたが、今では比較にならないほどスキルアップしてきたものの、 まだまだ修行中のため、日々先輩や上司にサポートしていただきながら対応しております。

モーターサイクルカンパニーとは

販売会社でありながら、エンドユーザーと触れ合える機会があったり、街中やバイクショップで自社製品を目にする機会も多いのでいたるところで、やりがいを感じれるのも良いところです。 また、ワークライフバランスを重視している方が多いためほとんど残業がなく、オンオフをしっかり切り替えてメリハリがつけられることも、間違いなく仕事の励みにつながっているはずです。 やりたかった仕事に関われるだけでなく、自分自身の生活そのものを豊かにできることに大きな満足感が得られる会社ですね。

現在の目標

タイヤの知識を深めて、受注業務以外にも幅広い経験を積みたいと思っています。 総合職採用なので、営業やイベント企画にも挑戦できる環境があります。 なので今後は様々な業務に関わり、お客さんはもちろんのこと、エンドユーザーとも関わりを持って色々な方向からダンロップのファンを一人でも増やしたいと思います。 そしてライダーの人口も更に増やしてバイク業界を盛り上げれたら嬉しいです!